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Yのんが今日はいないので、SSとTたんを連れて行くことに。
うちは松屋町筋にあって、そこから天満橋駅方面に行くには
坂を上がらないとだめ・・という理由で、松屋町筋を、川のほうに
向かっていくだけの、横移動で済まそうとした・・。
そこにはたくさんの人もいて、車は通行止め。
おまわりさんもたくさんいる!!
ここで花火を見ましょ~♪と思ったら、ド~ン!ド~ン!始まった!!
ん???見えるのは、ビルに映る光の影だけ(@@)
もしやここからは見えないのか?
するとおまわりさんが「この橋からは、花火は見えません。
立ち止まらないで、進んでください~」ってさ(--;
仕方ないから、夜店だけでも楽しもうか。。と、二人の手を引いて
人ごみに突入!
しかし、100mくらいで断念・・。帰ろうよ~と言ったのは、私(^^;
コンビニで、アイスとジュース買って上げるから♪
見事に釣られた二人は、機嫌よく賛成してくれた(^^)v
都会の花火は、だめね~!!!
ビルが多すぎて、あんなに近くても見れないのね~(;;)
今日は、体験さんが来てくれたので、心斎橋のパンレッスンに
行きました。
時間がなくて、予定パツパツだったので、SSを連れて行きました。
SSはとってもパン好き♪
なので、ママのお仕事についていくのは大好き。
今日もうれしそうに横で、パンを食べていました。
私は体験さんとお話して、今日も改めて、初心を思い出し
がんばろうと思いました。
「パンが作るのがすき!」「お友達が食べて喜んでくれる♪」
そんな人たちが、教室をしたり、販売できたり・・
夢が目標になり、その目標に着々と近づけるよう、私が
何かお役に立てるなら・・、私のお話で勇気を持ってくれるなら・・
もっとがんばらないと!!そう思いました(^^)
習い始めたばかりのバトンの発表会が
今日ありました♪
Tたんの出番は、ちょっとだったけど、かわいかったわ~。。
もちろんわが子もよかったけど、何と言っても、お姉ちゃんたちの
演技の素晴らしい事!!
Tたんもこんなお姉ちゃんになってくれたら、素敵だな~と
思いました♪
何と、その素敵なおねえちゃんの中に、たまたま偶然に
メープルの生徒さんの娘さんがいました!!
上手だったわ~♪
このままでは、完全に美しい逆三角形が出来るんちゃう?日本。
でも、私のお友達でも、一人っ子って少ないように感じる。
むしろ、3人とか生んでるママもたくさんいる。
4人だっているよ!
なのに、この少子化・・。
私が思うに「産まない女性」が増えているんだと思う。
私は、Yのんを生んだ時に「4人生もう!」と思った。
こんなにかわいいものは、MAX!!
経済的、体力的にきっと私のMAXは4人だ!と直感した。
今、4人目生んじゃう~?!という気持ちになったり
ならなかったり・・。
そして、現実問題として、この前区役所に行ったついでに
聞いてみた。
もし生んだら、保育園は入れます?・・と。
今Tたんが通ってる保育園には、0歳児待機が7名。
中央区で言ったら、24名待機。
そんなん、入られへんやん!!
区役所に人も「無認可に入れたらいいですやん」
ん~。区役所発言としては、どうなん?とも思うけど。
「現実問題、保育園に入れないなら、仕事できないし
生めないしね・・。あきらめないとね。」
と言うと、
「保育園に入れないからって、生まないって言うのもね。」
「でも、赤ちゃんいたら、仕事できないですから」
きっと世の中そんな人は多いと思う。
たとえば、キャリアのある女性が、産休1年・・とかだったら
もしその1年に確実に子供を保育園に入れれないかもしれない
となったら・・。
その時、自分のキャリアが、パーになるかも・・と考えたら
出産自体、考えるでしょう・・。
政府が何を言っても、それが現実。
数年前、少子化をストップさせるため、男性の残業を無くそう!
と、言った、バカな大臣が居たけれども、そんなアホくさい
政策ではなく、現実をちゃんと見て欲しい・・
生めるものなら生みたい・・けど、現実生めない女性・・いっぱい
居るんじゃないの??
つまり「産まない女性」なんじゃなくて「産めない女性」が
いっぱい居るんじゃないのかな~。
父が私に教えたこと。
免許を取ってすぐの時、車がもし故障をしたら・・・
どこの父親も若い娘が免許を取ったら、
そんな話はするだろう。
私の父は、自動車の修理工場を営んでおり、
車の修理にお金をかけるなんて(よそに払うってことね)
もったいない!!
それは、もちろん相手がJAFでも同じこと。
常日頃から、メンテナンスは、勝手に父がしてくれていた。
おかげで今でも、オイルの換え時すら分からない(><)
なので、もし故障をしたら・・の時でも、決してJAFを呼べとは
言わなかった。
「お父さんが行けない時は、とにかくボンネットだけ開けて
手を組んで、片手をあごの下に当てて”困ったな~”と
頭をかしげとけ!
若い女の子が、そうしてたら、下心のある兄ちゃんが
助けてくれるわい!!」
そう言って、ボンネットの開け方だけ、教えてくれた。。
この話を、何人かの男性に話をしたことがあるけど
みんな、「確かに・・」と納得してた。。
まだ、”若い女の子”は、ぜひ試してください♪