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私は片目だけコンタクト。
入れだして3ヶ月か6ヶ月かの初心者。
玉ねぎを切っても涙は出ないと聞いていたけど・・
今日カルボナ~ラを作るのに、玉ねぎを切ったら・・
な、なんと片目&片鼻だけ、思い切り玉ねぎの影響を受け、もう片方は
平気だった!!
片目・・なら「あら、やっぱり(^^)」って感じだけど、片鼻ってのが、自分で
笑けた♪
入れだして3ヶ月か6ヶ月かの初心者。
玉ねぎを切っても涙は出ないと聞いていたけど・・
今日カルボナ~ラを作るのに、玉ねぎを切ったら・・
な、なんと片目&片鼻だけ、思い切り玉ねぎの影響を受け、もう片方は
平気だった!!
片目・・なら「あら、やっぱり(^^)」って感じだけど、片鼻ってのが、自分で
笑けた♪
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今日、京都の八幡市にある、松花堂弁当発祥の地である、松花堂美術館に
行ってきました。
ホスピタリティレッスンで講師をして頂いている、小松先生も一緒に(^^)
その敷地内にある「吉兆」で松花堂弁当を頂き、その後お庭を散歩して・・。
季節感たっぷりの日本庭園。。素敵な時間を過ごしました。
そこで頂いた「松花堂弁当の由来」について、おもしろいお話だったので
頂いたプリントをご紹介します。
もともと、農家の種子入れだった器を、江戸時代初期に活躍した石清水八幡宮の
社僧である松花堂昭乗(1582~1639)が取り上げ、小物入れにしたと伝えられていました。
吉兆の創業者・湯元貞一がそれを弁当箱に考案したものです。
松花堂昭乗は寛永の三筆の一人とされ書画や茶の湯に優れていました。
京都と大阪の中間にあった石清水八幡宮、滝本坊の住持でしたが、晩年には
隠居所として松花堂を構え、風流な詫び住まいで生涯を送ったそうです。
昭和8年湯元貞一が松花堂昭乗の旧跡での茶会に出向いた折、ある部屋の
片隅に置いてある四角い器を見つけました。
高さが3.5cmで田の字型の仕切りがあり、茶色で3ヶ所に墨絵が描いてあって
四方に金具がついていました。
種子や薬入れ、また小物入れ、たばこ盆に使われていたと聞きました。
湯本貞一は、これを料理の器としたらどうかと考え、その1つを譲り受けて
持ち帰り、工夫を重ねました。
辺の寸法を縮め高さを高く、やや深めにして、元にはなかった蓋をつけて、
4つのそれぞれの升に料理をバランスよく盛り込み、大寄せの茶会の点心などに
用いたところ、大変な評判を得ました。
戦後には徐々に広まり、現在では知らない人がいないくらい一般的になりました。
普段何気なくいただいている松花堂弁当、今度頂く時に、ちょっとそんなお話も
思い出してください(^^)
行ってきました。
ホスピタリティレッスンで講師をして頂いている、小松先生も一緒に(^^)
その敷地内にある「吉兆」で松花堂弁当を頂き、その後お庭を散歩して・・。
季節感たっぷりの日本庭園。。素敵な時間を過ごしました。
そこで頂いた「松花堂弁当の由来」について、おもしろいお話だったので
頂いたプリントをご紹介します。
もともと、農家の種子入れだった器を、江戸時代初期に活躍した石清水八幡宮の
社僧である松花堂昭乗(1582~1639)が取り上げ、小物入れにしたと伝えられていました。
吉兆の創業者・湯元貞一がそれを弁当箱に考案したものです。
松花堂昭乗は寛永の三筆の一人とされ書画や茶の湯に優れていました。
京都と大阪の中間にあった石清水八幡宮、滝本坊の住持でしたが、晩年には
隠居所として松花堂を構え、風流な詫び住まいで生涯を送ったそうです。
昭和8年湯元貞一が松花堂昭乗の旧跡での茶会に出向いた折、ある部屋の
片隅に置いてある四角い器を見つけました。
高さが3.5cmで田の字型の仕切りがあり、茶色で3ヶ所に墨絵が描いてあって
四方に金具がついていました。
種子や薬入れ、また小物入れ、たばこ盆に使われていたと聞きました。
湯本貞一は、これを料理の器としたらどうかと考え、その1つを譲り受けて
持ち帰り、工夫を重ねました。
辺の寸法を縮め高さを高く、やや深めにして、元にはなかった蓋をつけて、
4つのそれぞれの升に料理をバランスよく盛り込み、大寄せの茶会の点心などに
用いたところ、大変な評判を得ました。
戦後には徐々に広まり、現在では知らない人がいないくらい一般的になりました。
普段何気なくいただいている松花堂弁当、今度頂く時に、ちょっとそんなお話も
思い出してください(^^)
今日は寒いですね~!!
それしか思い浮かばなくて(^^; って言うかそれくらい寒い(><)
まだ、寒さ対策が出来てないから、お部屋も寒い!
パソコンを打つ手が、かじかんでる気がする。。
今日はこたつを出そう!!
ファンヒーターも出そう!!
明日の朝は、寒いのかな~(><)
それしか思い浮かばなくて(^^; って言うかそれくらい寒い(><)
まだ、寒さ対策が出来てないから、お部屋も寒い!
パソコンを打つ手が、かじかんでる気がする。。
今日はこたつを出そう!!
ファンヒーターも出そう!!
明日の朝は、寒いのかな~(><)
子供のころの話。
家族で紅葉を見に、箕面の滝に行った時、駐車場の売店で私と姉は
アイスクリームを買ってもらった。
そこで母は、その売店のおばちゃんに
「アイス食べながら行っても大丈夫でしょうかね~?」と質問。
箕面には猿がいるので、アイス狙いで来ないかな~?って心配した母。
その売店のおばちゃんは「大丈夫ですよ!ここの猿はおとなしいですから(^^)」
というわけで、じゃ、食べながら行きましょうか(^^)と言う事になった。
今でも忘れない、その道を一生懸命アイスを食べながら歩いていた。
すると上の方から「タカッタ!タカッタ!タカッタ・・・」とだんだん大きな音に
変わっていく足音が2つ。
何だ何だ??と思っていると、猿が2匹突進してくるのが見えた。
その猿が ”どこか” に」向かうために急いでいるのか??と考えて、その答えが
でる暇もなくその2匹は、私と姉に向かってきた。
「お前は、大きい方な!オレは小さい方な!」と打ち合わせをしていたかのように
その2匹は1匹ずつきれいに、私と姉に分かれて飛びかかろうとした。
まだ幼稚園児くらいだった私には、何が何だか分からない、ただ怖い・・。
そう思っていると、私の母が「アイスを捨てなさい!!!」と叫んだ。
私は、売店での母の心配を思い出し、猿はアイスが欲しいんだ!
そう思って、母の言うとおり、すぐにアイスをその場に捨てた。
すると私に向かってきていた猿は、標的を私から即アイスに切り替え、私など
見向きもしなかった。
怖かった・・。あっ、お姉ちゃんは!
そう思って、姉のほうを見たら・・(@@)
「いや~!!(><)いや~!!」
そう言って、まだ短いその腕をめいいっぱい高く高く上げて、アイスは絶対
渡さないとがんばっていた。
猿は、あねのちょうど腕の付け根の辺りにぶらさっがっていた。
私から見ても、「痛そう」な事だけは分かった。
根性ある・・(^^; その時本当にそう思った。
絶対アイスを渡したくない姉と、腕にぶら下がって、諦めない猿。。
母は「アイスを捨てなさい!!」と何度も叫ぶ。
その度姉は「いや~!!」と答え、更に腕を高く上げる。
どんなに怖くても痛くても、諦めないのは明らかだった。
母は強し。。
もみあっている、姉と猿に駆け寄り、姉からアイスを奪い取り(ある意味猿にも
勝った母)・・そのアイスを遠くに放り投げた。
すると猿は、私に向かってきた猿同様、標的をアイスに切り替え、母がアイスを
投げた方に一目散に走っていった。
その側で、もう一匹の猿は私のアイスを満足気に食べていた。
帰り道々、母から説教を受ける姉。
「どうしてアイス捨てないの!!もう!!」
「だって、いややもん!!」
きっと2匹の猿も、帰り道々「何でお前が小さい方やねん!だからオレ大きい方、
嫌やって言うたやんけ~(--;」 とか話しながら、山に帰って行ったんじゃ
ないかしら~(^^)
追加。この話に父は一度も出てこないけど、この時一緒にいたのよ。
ただ、全く影がない・・。
娘の腕に猿がぶら下がっている時、父は一体何をしていたのか(??)
やっぱりいざという時、子供を守るのは母親なのか・・。
家族で紅葉を見に、箕面の滝に行った時、駐車場の売店で私と姉は
アイスクリームを買ってもらった。
そこで母は、その売店のおばちゃんに
「アイス食べながら行っても大丈夫でしょうかね~?」と質問。
箕面には猿がいるので、アイス狙いで来ないかな~?って心配した母。
その売店のおばちゃんは「大丈夫ですよ!ここの猿はおとなしいですから(^^)」
というわけで、じゃ、食べながら行きましょうか(^^)と言う事になった。
今でも忘れない、その道を一生懸命アイスを食べながら歩いていた。
すると上の方から「タカッタ!タカッタ!タカッタ・・・」とだんだん大きな音に
変わっていく足音が2つ。
何だ何だ??と思っていると、猿が2匹突進してくるのが見えた。
その猿が ”どこか” に」向かうために急いでいるのか??と考えて、その答えが
でる暇もなくその2匹は、私と姉に向かってきた。
「お前は、大きい方な!オレは小さい方な!」と打ち合わせをしていたかのように
その2匹は1匹ずつきれいに、私と姉に分かれて飛びかかろうとした。
まだ幼稚園児くらいだった私には、何が何だか分からない、ただ怖い・・。
そう思っていると、私の母が「アイスを捨てなさい!!!」と叫んだ。
私は、売店での母の心配を思い出し、猿はアイスが欲しいんだ!
そう思って、母の言うとおり、すぐにアイスをその場に捨てた。
すると私に向かってきていた猿は、標的を私から即アイスに切り替え、私など
見向きもしなかった。
怖かった・・。あっ、お姉ちゃんは!
そう思って、姉のほうを見たら・・(@@)
「いや~!!(><)いや~!!」
そう言って、まだ短いその腕をめいいっぱい高く高く上げて、アイスは絶対
渡さないとがんばっていた。
猿は、あねのちょうど腕の付け根の辺りにぶらさっがっていた。
私から見ても、「痛そう」な事だけは分かった。
根性ある・・(^^; その時本当にそう思った。
絶対アイスを渡したくない姉と、腕にぶら下がって、諦めない猿。。
母は「アイスを捨てなさい!!」と何度も叫ぶ。
その度姉は「いや~!!」と答え、更に腕を高く上げる。
どんなに怖くても痛くても、諦めないのは明らかだった。
母は強し。。
もみあっている、姉と猿に駆け寄り、姉からアイスを奪い取り(ある意味猿にも
勝った母)・・そのアイスを遠くに放り投げた。
すると猿は、私に向かってきた猿同様、標的をアイスに切り替え、母がアイスを
投げた方に一目散に走っていった。
その側で、もう一匹の猿は私のアイスを満足気に食べていた。
帰り道々、母から説教を受ける姉。
「どうしてアイス捨てないの!!もう!!」
「だって、いややもん!!」
きっと2匹の猿も、帰り道々「何でお前が小さい方やねん!だからオレ大きい方、
嫌やって言うたやんけ~(--;」 とか話しながら、山に帰って行ったんじゃ
ないかしら~(^^)
追加。この話に父は一度も出てこないけど、この時一緒にいたのよ。
ただ、全く影がない・・。
娘の腕に猿がぶら下がっている時、父は一体何をしていたのか(??)
やっぱりいざという時、子供を守るのは母親なのか・・。
私は毎年大腸の検査を受けている。本当は人間ドッグに入るべき!
なぜ大腸検査かというと、毎年ポリープが見つかるから・・。
最初に検査を受けたのは去年の2月。1月に離婚したすぐあと。
SSが私の友達(Mちゃん)にこう言ったと、そのMちゃんが私に教えてくれた。
Mちゃんも子供二人の母子家庭。
子供の年も、うちと似たり寄ったり。そんなわけでほんと、お世話になりました。
保育園のお迎えを自分の子供と一緒にしてくれたりそのままお風呂に入れて、
ご飯食べさせてくれて・・。私も何度もお泊りさせてもらいました(^^)
今の私、子供、メープルがあるのもそのMちゃんのお陰と思ってます。。
子供達もママと同じようにMちゃんには何でも話も出来る仲。
SSがMちゃんにこう話したらしい。
「SS達な~、ママが死んだら行くとこないねん・・。」
私にはそんな事一言も言わないし、そんな不安を持っていることをSSは
普段はかけらも見せない。
「そんな事言ってた?!」私はびっくりした。
確かにそういわれると、我が家におじいちゃん・おばあちゃんはいない。
姉はいるが、遠方でもあるし、ほとんど会わない。
子供はその存在すら知っているのか知らないのか・・。
なので、もちろん期待はしていない。
SSの話を聞いて、私は正直「ほんなやな~」と思った。
となると、どうしよう(><)と思い悩むより、おっと!これは死んでられないぞ!!
そう思った。
そして、色んな検査に行った。
寿命がどうにかできるとは思ってないけど、どうにかできたものを、どうにもせずに
死ぬのは、不本意だ!
そう思って、乳がん検査や大腸検査を受けた。
そしたら大腸検査でポリープが見つかり、その年から毎年受けるように言われたので、ちょうど最初に受けた2月が私のお誕生月なので、忘れないように
お誕生月の2月は、必ず検査を受ける事!そう決めた。
今年の2月が2回目だった。やっぱりまた見つかった。
そういう人は、結構毎年見つかるらしい。
私には、死ねないわけがある。きっとみんなそうだろうと思う。
大きな会社の社長さんなんか、会社から人間ドッグに入れられたりするが
納得!死なれては困るからなのだろう。
親がいる人、子供がいる人、パートナーがいる人、友達がいる人・・
自分のためだけではなく、自分の大切な人を泣かせないためにも
出来ることはしましょうね!!
ちょっと面倒だったり、忙しかったりするけど、大事な人の涙、自分の命には
かえられませんからね・・。
寒くなると、いつもSSの言葉を思い出す。。。
なぜ大腸検査かというと、毎年ポリープが見つかるから・・。
最初に検査を受けたのは去年の2月。1月に離婚したすぐあと。
SSが私の友達(Mちゃん)にこう言ったと、そのMちゃんが私に教えてくれた。
Mちゃんも子供二人の母子家庭。
子供の年も、うちと似たり寄ったり。そんなわけでほんと、お世話になりました。
保育園のお迎えを自分の子供と一緒にしてくれたりそのままお風呂に入れて、
ご飯食べさせてくれて・・。私も何度もお泊りさせてもらいました(^^)
今の私、子供、メープルがあるのもそのMちゃんのお陰と思ってます。。
子供達もママと同じようにMちゃんには何でも話も出来る仲。
SSがMちゃんにこう話したらしい。
「SS達な~、ママが死んだら行くとこないねん・・。」
私にはそんな事一言も言わないし、そんな不安を持っていることをSSは
普段はかけらも見せない。
「そんな事言ってた?!」私はびっくりした。
確かにそういわれると、我が家におじいちゃん・おばあちゃんはいない。
姉はいるが、遠方でもあるし、ほとんど会わない。
子供はその存在すら知っているのか知らないのか・・。
なので、もちろん期待はしていない。
SSの話を聞いて、私は正直「ほんなやな~」と思った。
となると、どうしよう(><)と思い悩むより、おっと!これは死んでられないぞ!!
そう思った。
そして、色んな検査に行った。
寿命がどうにかできるとは思ってないけど、どうにかできたものを、どうにもせずに
死ぬのは、不本意だ!
そう思って、乳がん検査や大腸検査を受けた。
そしたら大腸検査でポリープが見つかり、その年から毎年受けるように言われたので、ちょうど最初に受けた2月が私のお誕生月なので、忘れないように
お誕生月の2月は、必ず検査を受ける事!そう決めた。
今年の2月が2回目だった。やっぱりまた見つかった。
そういう人は、結構毎年見つかるらしい。
私には、死ねないわけがある。きっとみんなそうだろうと思う。
大きな会社の社長さんなんか、会社から人間ドッグに入れられたりするが
納得!死なれては困るからなのだろう。
親がいる人、子供がいる人、パートナーがいる人、友達がいる人・・
自分のためだけではなく、自分の大切な人を泣かせないためにも
出来ることはしましょうね!!
ちょっと面倒だったり、忙しかったりするけど、大事な人の涙、自分の命には
かえられませんからね・・。
寒くなると、いつもSSの言葉を思い出す。。。